この一票を、
私たちの暮らしのために。
同じ社会を生きる誰かのために。
平和が続く未来のために。
2月8日は、衆議院議員総選挙。
私たちの未来を決める、大事な選挙です。

前回、衆院選の投票率は53.85%。約2人に1人が票を投じていません。「政治は私の生活とは関係ない」という無関心。果たして本当に“無関係”なのでしょうか?

みんなの暮らしを直撃する物価高や円安、子育てや教育にかかる負担、進まない少子化対策。不安定な国際情勢の中での外交・安全保障、政治とカネの不透明さや信頼の揺らぎ、消費税やインボイス制度といった税と社会保障のあり方、延々と先送りされる選択的夫婦別姓や同性婚、そしてSNSで巻き起こるポピュリズムや排外主義。

政治は、どこか遠くで起きている他人事ではありません。私たちが、どんな日本で、誰と笑って生きていきたいのか。 その「答え」そのものです。
大切にしたい日々の暮らしも、かけがえのない小さな幸せも、それぞれの「生きづらさ」も——すべて、政治とつながっている。

だからこそ。その一票で、自分の思いを、未来への希望を、伝えるために。
みんなで投票に行って、より良い日本の未来を選びませんか。
あなたの声には、その一票には、何にも勝る価値がある。
まずは「投票宣言」から↓↓↓↓↓
2026年第51回衆議院議員総選挙
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